
沖縄の「Aランチ、Bランチ、Cランチ」発祥の店の跡地に
ニューヨークレストラン跡地
沖縄には、Aランチ・Bランチ・Cランチという独特のランチ文化がある。Cを基本に、おかずの種類と量がB、Aと増えていき、Aが一番豪華というわかりやすい三段階のセッ
2025年11月22日
カテゴリ
1088件

ニューヨークレストラン跡地
沖縄には、Aランチ・Bランチ・Cランチという独特のランチ文化がある。Cを基本に、おかずの種類と量がB、Aと増えていき、Aが一番豪華というわかりやすい三段階のセッ
2025年11月22日

沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリート
コザゲート通り沿いに基地の街=コザ(現・沖縄市)の戦後史と文化をテーマにした資料館の沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリートがある。 もともとは、沖縄戦の降伏調印か
2025年11月22日

バンコク最後の日。 1度目の朝食を食べて次の2度目の朝食を食べに行く前に、コーヒーブレイクをするためにチャイナタウンにきた。 ヤワラート近くのソイ・ナーナーにあ
2025年9月17日

昨夜、タニヤ通りとパッポン通りに行って、少し寂れているなと思った。 もちろん人がいないわけではないし、店も営業しているのだが、自分が昔からイメージしていたバンコ
2025年9月14日

ワット・プラケオを見たあとは、同じく17年ぶりとなるワット・ポーへ向かった。 バンコクには印象に残る場所がいくつもあるが、私の中ではタイ・バンコクといえばワット
2025年9月14日

ワット・プラ・ケオ
17年前にも訪れたエメラルド寺院のワット・プラ・ケオ。 当時を思い出しながら行ってみた。正式には Wat Phra Si Rattana Satsadaram(
2025年9月14日

バンコク最初の夜。食事とバーを楽しんだあと、夜の街も少し歩いてみることにした。バンコク・シーロムにある二つの歓楽街に向かった。 まず向かったのはタニヤ通り。 タ
2025年9月13日

ホーチミンのタンソンニャット国際空港からタイのバンコクのスワンナプーム国際空港まで約1時間半。 あっという間に到着。17年前は関西国際空港からだったので7時間ぐ
2025年9月13日

フーコック二日目。ホテルの朝食は道を渡って海側の建物へ。 魚のブンのブンカーなどをいただいた。 今日は全くの予定なし。サンセットタウンからフーコック島の南にある
2025年8月31日

Kiss of The Sea
ナイトマーケットの散策を終えて、「Kiss of The Sea」というショーを見に行くことにした。 La Festaに宿泊すると、滞在中に一度は無料で観られる
2025年8月30日

フーコック島北西部のエシュリブンバウでのゴルフを終え、宿泊先の南部サンセットタウンへ移動した。移動は約1時間ほど。 フーコック島南部に位置する大規模開発エリア「
2025年8月30日

今年(2025年)4月に新たにオープンしたタンソンニャット国際空港の第3ターミナルから、フーコック島へ向かう。 急増する国内線需要に対応するために整備された新タ
2025年8月30日

Victoria Memorial Hall
コルカタに一泊して、翌日。 夕方のフライトでデリーに戻る必要があり、観光できる時間は午前中しかなかった。そこで一か所じっくり選び、Victoria Memori
2025年7月9日

土砂降りの中のロイヤルカルカッタでのゴルフを終え、少しホテルで休憩したあと、夕方からコルカタの空気を感じるために街を散策した。 コルカタの街で印象的なのは年代物
2025年7月8日

The Lalit Great Eastern Kolkata
今回、インドのコルカタで宿泊したホテルは、The Lalit Great Eastern Kolkata(ザ・ラリット・グレート・イースタン・コルカタ)。 その
2025年7月8日

現首都デリーから、かつての首都だったカルカッタ(現コルカタ)へ移動する日。 カルカッタは1773 年から 1911 年まではイギリス領インド帝国の首都だった都市
2025年7月8日

Taj Mahal
念願だったタージ・マハルには、朝日とともに入場した。 タージマハルの正門のグレート・ゲート(ダルワーザ・イ・ラウザ)は赤砂岩に白大理石の象嵌(土台の素材を彫り別
2025年7月6日

レッドフォート
デリーにあるムガル帝国時代の赤い城、レッドフォートを訪れた。オールドデリーの喧騒の中にありながら、ひときわ存在感を放つ巨大な城塞だ。 この城は、1648年に当時
2025年7月5日

オールドデリーで食事を楽しんだ後は、ホテルに戻ることにした。デリー市内の渋滞がひどいこと、そして一度はデリーの地下鉄を経験しておきたかったので、ジャマー・マスジ
2025年7月4日

インド門は記念日にはインドの国旗カラーでライトアップされるらしい訪れた日は2025年7月4日。この日は記念日ではないけど、なぜかインド国旗カラーになってた。 政
2025年7月4日

フマユーン廟
デリーにある世界遺産のフマユーン廟は、インドに現存するムガル帝国最初の本格的な霊廟建築だ。 入り口でチケットを買う。チケットはクトゥブ・ミナールと同じくトークン
2025年7月4日

デリーの移動でオートリキシャに飽きてきたのでリキシャに乗ってみた ちなみにリキシャ(rickshaw)の語源は日本の人力車かららしい。 1869年(明治2年)に
2025年7月3日

Qutb Minar(クトゥブ・ミナール)
デリー南部にある世界遺産Qutb Minar(クトゥブ・ミナール)に行ってみた。 一本の高い塔として知られる場所だが、実際に歩いてみると、ここは単なる塔ではなく
2025年7月3日

Jama Masjid / ジャマー・マスジド
オートリキシャに乗り、オールド・デリーの象徴の1つでもあるJama Masjid / ジャマー・マスジドへ向かった。 オートリキシャもUber対応しているので便
2025年6月30日

インドゴルフ旅の最初の一歩は、ニューデリーの空港に降り立ったところから始まった。 これまで世界の二十数か国をゴルフ旅で訪れてきた。 まだまだ行けていない国の方が
2025年6月29日

Chợ Xóm Mới / ソムモイ市場
ニャチャン滞在三日目は最終日。この日は昼にKNリンクスでゴルフをして、夜の便でホーチミンに戻る予定だったので、朝のうちに街の空気を感じておきたくて、朝食前に C
2025年5月5日

Tháp Po Nagar / ポーナガル塔
ニャチャンの海へ流れているカイ川沿いに赤茶色の塔がいくつも並ぶ小高い丘がある。 チャンパの遺跡、Tháp Po Nagar / ポー・ナガール塔である。 入口で
2025年5月3日

Hòn Chồng / ホンチョン岬
ニャチャンの街の北側にあるHòn Chồng / ホンチョン岬にも足を伸ばした。 入口でチケット(現在は3万ドン)を購入し、海側へ進む。 海岸線にゴロゴロと積み
2025年5月3日

Chùa Long Sơn / ロンソン寺
ニャチャンの海辺から少し内陸側に向かうと、街の真ん中に小さな山がこんもりと盛り上がっている。そのふもとにあるのがChùa Long Sơn / ロンソン寺、そし
2025年5月3日

ブンカーで朝ごはんを済ませたあとは、街歩きがてらニャチャンの丘の上に建つニャチャン大聖堂へ向かった。 正式名称はNhà thờ chính tòa Kitô V
2025年5月3日