ゴルフバカの気まぐれブログ
花が溢れるアイルランドの町並み
散歩中の風景アイルランド
テンプルバー周辺

花が溢れるアイルランドの町並み

2016年7月16日

夕食を終えてダブリン市内のテンプルバーと呼ばれるダブリンの文化・芸術の発信地区を散歩してみます。

img_7892

テンプルバーの名前の由来は16世紀にこの地区を所有していたテンプル卿の名前から呼ばれるようになったらしい。

img_7896

ちなみに、テンプルバーのバーは酒場のバーではなく、川沿いという意味のバーです。

img_7899

上の写真は現在はアイルランド銀行の本店ですが、アイルランド自治議会の議事堂として1800年に大英帝国に併合されるまで使用されていました。

img_7900

聖アンドリュー教会

img_7902

聖アンドリュー教会の近くの細い路地に入ってみます。

img_7910

アイルランドの街を歩いて気づいたのがとにかく花が多い。ダブリンだけでなくこの後2週間アイルランド中を巡りましたが、どこの町も花が多かったです。

img_7914

こちらはスタグズヘッドというダイニングパブ。店の外にまで人があふれてお酒を楽しんでいます。

img_7916
img_7917
img_7921
img_7922

本当にあちこちに花が。

img_7925
img_7930

こちらのお店はテンプルバーにあるテンプルバー。最後の夜にこの店には訪れることになります。

img_7932
img_7936

お菓子屋さんがあったので入ってみました。

img_7937

いろんなお菓子が量り売りされてます。

img_7938
img_7939
img_7940

観光用の馬車もたくさん稼働していました。

img_7941

関連記事

ヒストリートで知った「エイサーのまち」沖縄市の理由

ヒストリートで知った「エイサーのまち」沖縄市の理由

沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリート

コザゲート通り沿いに基地の街=コザ(現・沖縄市)の戦後史と文化をテーマにした資料館の沖縄市戦後文化資料展示館ヒストリートがある。 もともとは、沖縄戦の降伏調印か

2025年11月22日

バンコクのチャイナタウンを散歩

バンコクのチャイナタウンを散歩

バンコク最後の日。 1度目の朝食を食べて次の2度目の朝食を食べに行く前に、コーヒーブレイクをするためにチャイナタウンにきた。 ヤワラート近くのソイ・ナーナーにあ

2025年9月17日

コメント

コメントを残す

芝鳥 のぶあま

この記事を書いた人

芝鳥 のぶあま

世界25か国・932コースをラウンドしたゴルフトラベラー。食事とお酒も大好きな食いしん坊ゴルファー。

プロフィール詳細 →

この前後の記事

← TOPに戻る
楽天トラベル