ベルンハルト・ランガーが設計したコース

[立野クラシックゴルフ倶楽部]
03.日本のゴルフ場
03.日本のゴルフ場

千葉県の立野クラシックゴルフ倶楽部をラウンドしてきました。

系列に姉ヶ崎カントリー倶楽部(千葉県)、セブンミリオンカントリークラブ(福岡県)があります。

開場は1986年。設計はドイツ人で初めてマスターズを制したベルンハルト・ランガー。

おそらくですが、日本国内ではランガーが設計した唯一のゴルフコースだと思います。

(ランガーとグレッグ・ノーマンが監修した新里美カントリークラブ[旧:トッププレイヤーズCC]というゴルフコースがありましたが、2013年に閉鎖)

ティーはレギュラーティーからティーオフ。

 

1番ホール 401ヤード パー4

やや右ドッグレッグのパー4

 

2番ホール 195ヤード パー3

 

3番ホール 499ヤード パー5

S字にドッグレッグしているパー5。最初は左に。

写真はセカンドショット地点からの風景。

 

4番ホール 168ヤード パー3

池越えのパー3

 

5番ホール 367ヤード パー4

 

6番ホール 386ヤード パー4

 

7番ホール 420ヤード パー4

距離のあるパー4

 

8番ホール 516ヤード パー5

 

9番ホール 374ヤード パー4

やや右ドッグレッグで打ち上げのパー4

 

10番ホール 155ヤード パー3

池越えのパー3

 

11番ホール 540ヤード パー5

距離のあるパー5

 

12番ホール 363ヤード パー4

打ち下しのパー4

 

13番ホール 180ヤード パー3

打ち下しのパー3

 

14番ホール 341ヤード パー4

距離の短い打ち下しのパー4

ティーショットのランディングエリアの右には池があり、フェアウェイが狭く感じます。

 

15番ホール 330ヤード パー4

距離の短いパー4

セカンドは打ち上げ

 

16番ホール 509ヤード パー5

ストレートなパー5

 

17番ホール 330ヤード パー4

距離の短い左ドッグレッグのパー4

 

18番ホール 414ヤード パー4

距離のあるパー4

 

     

I’m a golf-a-holic man. ゴルフバカです。

ゴルフのためなら世界中どこでも行きます。食事とお酒も大好きな食いしん坊ゴルファー。

2021年6月現在、日本国内約600コース、海外は約300コースをラウンドしているコースマニア。現在、世界中をゴルフ旅しています。ゴルフの腕前は平均スコア90前後のアベレージゴルファー。典型的なエンジョイゴルファーです。

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