美味い韓国料理屋を開拓

[内房(アンパン) ]

昨日の晩御飯は自宅近くで新しいお店を開拓しようということで家族そろってぶらぶら散歩。
前から気になっていた「内房」という韓国料理屋さんに行くことにしました。

なぜ気になったのかというと、看板に「内房 アンパン」と書かれていて、最初はパン屋かなぁと思っていたのですが、店の前に出ているメニューの看板をみると、どうやら韓国料理屋だとわかってから気になっていました。

内房と書いてアンパンと読むみたいです。
“アンパン”とは、ハングルで「大切なお客様を心からおもてなしする部屋」を意味すると説明が書いてありました。
韓国では、ネットカフェもPC房と書くので房=部屋という意味なんでしょうね。

お店に入ると韓国人のお客さんが来ていたので味は期待できそうです。

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いろいろ注文しました。
キムチの盛り合わせとチヂミ。キムチはかなり食べた後です。出てきたときは山盛りで出てきました。

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続いて、トッポッキ。甘辛くて美味い。今まで食べたトッポッキの中で一番おいしかったかも。

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お次は、チャプチェ。この味付けも抜群。このチャプチェも今まで食べたチャプチェの中で一番。

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そして、サムギョプサル。サンチュもエゴマの葉も当然出てきます。

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最後に、キムパプ(韓国海苔巻き)とスンドゥブチゲ(豆腐チゲ)。

全て、美味しくいただけました。
特に、トッポッキとチャプチェは、最高に美味い。

いいお店を見つけることができました

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内房(アンパン)
京都市中京区三条通新町西入る釜座町37番地
075-223-1928


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