海食による大理石の奇岩が連続する唐桑半島の景勝地

[巨釜半造]

気仙沼観光の最後は唐桑半島の最もメジャーな景勝地の巨釜半造(おおがまはんぞう)に。

巨釜半造(おおがまはんぞう)と1つにまとめられた呼び名ですが実際は巨釜と半造は少しだけ離れています。まずは半造から。

巨釜の折石。16mの高さがあります。1896年の明治三陸地震の津波で先端が折れたために、このように呼ばれています。


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